副業

【不労所得を得る】Kindle電子書籍個人出版ビジネス解説書を紹介

2020年7月11日

本を出してみたい!

そんな気持ちがある方はいらっしゃいますか?

 

でも、出版の世界は厳しい世界・・・・

素人が持ち込んでも出版社は相手にしてくれません。

 

ですが、kindleの電子書籍は違います。

素人でも簡単に著者になれるんです。

 

 

アサヒ
今回の記事では電子書籍の出版のやり方を詳しく解説してくれる商材を紹介してい行きます。

 

アサヒさんも電子書籍出してるじゃないですか?素人には難しそうなイメージがありますね。
ケンタ

 

アサヒ
そう僕も現在何冊か出しているね!
詳しくはこちら【著者:浅日 孝】、慣れてしまえば難しくないよ。ただ最初は習って始めたほうがいいと思うよ!

 

そうなんですね。分かりました。参考にして始めてみます!
ケンタ

 

 

この記事をきっかけに是非電子書籍の出版を始めてみて、印税を手にしてみて下さい。

 

 

 

kindleについて

 

 

kindleはAmazonが販売している電子書籍の事です。

 

電子書籍が流行り始めたころは、いろいろな企業が参戦していて、種類が豊富にありました。

 

現在でも楽天やGoogleやブックウォーカーなど様々な電子書籍がありますが、書籍なら【kindle】のイメージが定着しているくらい、シェアをとっています。

 

・・・という事はシェアの大きな市場で販売するという事なので、効果が大きいという事は理解できると思います。

 

 

さらにいえば、副業はブームになっていますが、代表的なせどり、アフィリエイト、投資などは参入が難しくなっています。もうすでにレッドオーシャン(競合が多い)だからです。

 

 

電子書籍はまだブルーオーシャン(競合が少ない)のでチャンスがあります。

 

 

他にもkindleの電子書籍の利点があります。

・本を出したというブランディング。
・信者集め
・一度出版すれば永続的にAmazonに残るため不労所得化の可能性。

 

このあたりがメリットですね!

 

 

 

 

 

電子書籍商材で学べる事

 

 

<このブレインで学べること>【最終更新:05/16】
【1、Kindleアカウント登録】
【2、書籍制作ツール使用方法】
【3、Kindle出版の仕方】
【4、Kindle表と裏の基礎知識と販売戦略】
【5、売るためのテクニック】
【6、中身を作るコツ】
【6、もりまるのKindle失敗談】
【7、お知らせ&小ネタ】
※随時情報は追記していきます。

※紹介サイトより引用

 

 

僕も経験者なので分かりますが、始めてから書き終わるまでの一通りの流れが分かるので、これさえあれば十分な内容だと思います。

 

一度覚えてしまえば、本を増やしていくだけで印税が入ってきます。

 

アサヒ
僕も始めるまでは、素人が本を出すなんて考えられなかったな・・・しかも印税が入るなんて。

 

 

一度出版すれば永続的にAmazonに残るため不労所得化の可能性。

これは大きな資産ですね!

 

この機会に【Kindle電子書籍個人出版ビジネス解説】を勉強して始めてみて下さい。

 

 

 

 

注意点について

 

 

<注意>
・絶対にパソコンとネット環境は準備して下さい。
→スペック、OS、MacかWindowsか全て何でも大丈夫です。
→タブレット不可(Windows入ってるものならOK。iPad、アンドロイドNG)

紹介文より引用

 

 

 

 

購入者レビュー

 

 

2020/03/06 16:44
高校生の僕でも分かりやすかった
自分は文章を書くことが好きなので、Kindleで本を出してみようかと考えるようになりました。かなり分かりやすく書かれているためおすすめです!

 

 

 

まとめ:kindleで不労所得

 

 

ここまでで分かった事

  • kindle電子書籍についてやメリット
  • プログラムの内容  (※十分な内容です)
  • 注意点、購入者の声

 

いかがだったでしょうか?

 

再度お伝えしますが、始める時は若干敷居が高く感じますが、憶えて始めれば簡単です。

1度作品を投稿すれば、サービスがある限り印税が入るチャンスが常にあります。

 

是非この機会に【Kindle電子書籍個人出版ビジネス解説】を始めてみてください!

ちなみに僕の【著者:浅日 孝】を見てもらえれば分かると思いますが、難しい知識がなくてもかけるのが分かると思います。参考にどうぞ!

 

では皆さんのビジネス生活がうまくいくように願って終わりたいと思います。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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