副業

【せどり】無料ツールアプリ【Amacode(アマコード)】で稼ぐ!

2020年8月3日

副業でせどりを始めたい。便利なツールが知りたいぁ・・・

 

◇そんな疑問を解決します◇

 

 

副業ブームでせどりを始める方も多いと思います。

僕自身もせどりの経験者です。

 

そんな僕が使っている「アマコード」の紹介をしていきたいと思います。

 

また「アマコード」にはプロ版があるので、すでにせどりを始めている方にもおすすめの理由を解説していきたいと思います。

 

 

本記事で分かる事

・アマコードの解説

・アマコードプロ版との違い

 

 

せどりには様々なツールがあります。

・せどりすと

・プライスター

・アマコード

 

その中でも、「アマコード」は店舗せどりに適していますので、記事を読んで是非参考にしてみて下さい。

 

 

 

 

Amacode(アマコード)の解説

 

 

店舗せどりに必要なツール「アマコード」無料版

 

初心者せどらー、これから始めたいと思っている方にとっては十分すぎる機能が備わっています。

 

 

使ったことのない方に向けて、解説していきます。

 

 

「アマコード」は店舗で仕入れるのに適しているアプリで、アプリストアでインストールできます。

 

 

店舗で価格を調査するときにアプリを起動して、商品のバーコードを読み取るだけで、Amazonの出品価格を読み取り、損益分岐点が表示されます。

※損益分岐点・・・利益が出るラインの価格

 

 

 

カート・・・Amazonの商品ページでトップに表示されている価格

新品・・・新品で出品されている価格帯

中古・・・中古の最安値 ※出品者がいないので表示がありません

 

 

 

カートと新品の右側に表示されている数字が損益分岐点です。

2,937円と表示されています。
これは売値に対して、手数料などを引いた金額になっています。

つまり2,937円より安く仕入れられれば利益が出るという事です。

 

(例)2,000円で仕入れられるとすると・・・

2,937円-2,000円=937円

ザックリですが、937円の利益が出るという事になります。

 

このような内容が瞬時にわかる機能になっています。

 

 

【その他の便利な機能】

・商品を読み取ったらそのままAmazonのカタログにとべる

・他にも価格.comやオークファン(オークションのデータ分析)にもタップするだけでとべる

・データ分析ページで「keepa] ※商品分析ツールで調査できる

・調べたら仕入れリストに管理できて、CSVで表にしてパソコンにデータを送れます。

 

どうですか?

正直これだけでも稼ぐことが出来る機能が十分備わっています。

 

続いてPRO版も見ていきましょう!

 

 

 

 

 

 

Amacode(アマコード)PRO版の解説

 

 

無料版でも十分な機能が備わっていますが、本格的に稼いでいきたい、または副業から本業にシフトしていきたい。そんな方にはPRO版は必須です。

 

その理由を解説していきます。

 

 

 

①ASINインサイト機能

商品画像の下にグラフがあるのが分かりますか?

それがインサイト機能です。

グラフを見れば商品の売れ行きが分かるという事です。

 

グラフは動きがあればあるほど、売れています。なので商品をスキャンした瞬間に、この商品は売れているのか、売れていないのかが瞬時に分かります。

 

これは効率化を図る上で大きなメリットです。

 

 

②ハイブリットサーチ機能

 

こちらの機能は、店舗で商品をリサーチすると、同時にネット上に利益が出る商品があると教えてくれる機能になります。

 

【店舗せどり+電脳せどり】が一度に行えます。

※電脳せどりとは・・・ネット上で利益の出る商品を仕入れる事

 

店舗には在庫が1個しかなくても、ネット上にいっぱいある可能性があります。それを同時にリサーチできるんです。

 

 

 

③PCからのログイン機能

 

PRO版ではPCからログインできるようになるんです。

これが出来ることにより、出品作業や、作業効率がアップします。

 

PCから見れる利点は、分析にも役立ちます。

 

 

 

④Amazonへの出品作業

 

あらかじめ設定をしておけば、店舗で出品できる商品を見つけた時に同時に出品登録が出来ます。

 

これにより、自宅に帰ってからの作業は納品のみになりますので、作業の短縮が図れます。

 

 

⑤OCR機能

 

せどり上級者の方で、既に卸業者や、メーカーからの仕入れなどをしていると思います。

そんな方なら分かると思いますが、メーカーなどからいただくリストにはバーコードが記載されていなく、JANコードしか載っていない場合が多いです。

※JANコード・・・バーコードの下にある商品識別番号

 

OCR機能はJANコードのみでも読み取りが出来る機能です。

記入力では時間がかかりますので効率UPになります。

 

 

 

 

無料版とPRO版の違い:まとめ

 

PRO版だけのおすすめポイントをまとめると・・・

サーチしたときにグラフ表示される。
売れ行きが一発で分かる。

ハイブリットサーチ機能
店舗で調べた商品がネット上でも同時に調べられる。

PCでログインできる
PCでの管理ができ分析しやすい

店舗でサーチしてそのまま出品できる機能
時間短縮につながる

OCR機能
JANコードの読み取りが出来る

 

 

アサヒ
せどりは効率化が重要です。副業でやっている方なら尚更時間短縮が必要になるのでPRO版はその必要な要素をすべて盛り込んでいます。また利益に関わってくるハイブリット検索機能はネットでの仕入れも視野に入れられるので、とてもいい機能ですね!

 

>>Amacode(アマコード)公式ページ

 

 

使用者の声

 

 

 

 

 

 

 

アサヒ
店舗せどりを行っている方にはやはり必須ツールですね。他にも「せどりすとプレミアム」というツールがありますが、どちらも同じような機能が備わっています。アマコードPROは15日間の無料期間があるので、「せどりすと」の愛用者も試してみるといいと思います。

 

 

 

 

店舗せどり:アマコード:まとめ

 

 

ここまでで分かった事

アマコードの機能

PRO版の機能

無料版とPRO版の違い

 

 

僕のおすすめとしては、まずは無料版で始めてみて下さい。(僕もそうしました!)

それからある程度、稼ぎ方が分かってきたら、または稼げていれば、PRO版の無料体験をして違いを感じてみて下さい。

 

どの分野でもそうですが稼ぐにはある程度の投資が必要です。

このAmacode(アマコード)PRO版は有料ですが、本格的に稼ぎたい方には必須のツールだと思います。

また始めてみて、仕入れがある程度できるようになると分かりますが、元はすぐに取り返せる金額です。(利益率が良い商品なら1個でも元が取れます。調子が良ければ月に1個くらいのペースで見つかることもあります。)

 

つまり、効率よく仕入れをしていけば元はすぐに取り返せます。

 

まずは無料体験してみて下さい。

>>Amacode(アマコード)公式ページ

 

 

 

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せどりは利益を出すまでの期間が速くてお勧めですので、まだ始めていない方は「アマコード」を使って始めてみて、自分の力で稼ぐことを感じてみて下さい!

 

 

 

 

 

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